第26回小児集中治療ワークショップ

会 期 2018年10月13日()・14日(
会 場 京都テルサ

演題募集

■一般演題

今年も一般演題を募集します。濃く深い議論ができるようおひとりあたりの時間を十分とるつもりです。
学会発表と同じく独創的な研究や興味深い症例以外にも、
・たいした研究じゃあないけど、マニア向けにおもしろい研究
・新しい知見は少ないけどうまく行ったので自慢したい症例
・うまく行かなかったので、次はどうしたらよいか教えてほしい症例
など、ユニークな発表も大歓迎です。特に、今年のテーマに合った、ECMO、感染、リハビリに関わる発表を募集しています。
小児集中治療ワークショップでしか話せない、小児重症症例のPICU管理・看護についてのディスカッションができるようなご発表をお待ちしています。

 募集期間 2018年6月1日(金)0時00分~7月29日(日)23時59分
(延長はありません!)
 募集方法 抄録作成要項に従って、抄録フォームに記入して、下記のメールに送付してください。
抄録作成要項及び抄録フォーム
・演題登録用e-mail:18ws.info@jspicc.jp

※登録メールには、必ず「筆頭演者の氏名(ふりがな)」「所属」「職種」「e-mailアドレス」を記載してください。
また演題タグとして「ECMO、感染、症例、その他」から選んでください。登録確認が済み次第、登録番号をお送りします。演題の差し替えや修正の際には、登録番号とともに、同じ上記のメールアドレスにご連絡いただきますようお願いします。
 演題合否 当ワークショップ運営委員により査読し、一般演題については、8月20日ごろに合否を通知します。
ユニークな演題は、徹底討論セッションに採択します。また、優秀演題を数演題選びます。これらの場合も、同時期に筆頭演者に通知いたします。
 発表日時 第1日目(10月13日)午後
一般演題および優秀演題の発表はポスター形式となります。ポスターサイズ等はホームページに掲載しますので、適宜確認してください。また、徹底討論演題は、口演発表となります。なお、徹底討論演題と優秀演題に選ばれた方は、懇親会で表彰いたします。

■公募シンポジウム

以下のセッションの演者を若干名公募します。
 ・タイトル:脱藩のち海援隊
 ・プログラム:留学など異なる業務の体験談
 (セッションの説明は、プログラムを参照)
希望の方は、7月6日(金)をめどに、上記事務局あてに、メールで「シンポジウム演者希望」とご一報をお願いします。
その際、発表内容を200字程度で簡潔にメールにご記載ください。
書式は問ません。
折り返し、WS担当者(広島大学 細川)から、連絡いたします。
なお、応募者が多い場合は、すべての方に発表いただけない場合があります。


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